躍進を続ける東京チカラめしは2013年もイケイケ!

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社長がなにからなにまで決めるという東京チカラめしは、
一気に精力を伸ばしてきた牛丼チェーンです。

東京チカラめし

約1年で100店超を出展したことで、
知名度を一気に上げてきた牛丼チェーンである
東京チカラめし。

戦略的にとはいえ、
一週間に1店舗はオープンしたという
スピードが事業成功の秘訣なのでしょう。

ズラシ作戦が成功の秘訣?

牛丼と言えば先行している牛丼チェーンが沢山あるため、
この東京チカラめしは同じことをやっても流行らないと思ったのか、
他の牛丼チェーンとの違いを明確にするために、

煮込みではなく、
焼くことにして、カルビ丼のようにしたのだ。

さらに、ただカルビ丼として
そのまま売り出すのではなく、
焼き牛丼という名前にあえて命名することで、
新しい牛丼という印象を
更に与えるという技を使ったとのこと。

このあたりにも社長のこだわりと、
先見性を感じます。

ちなみにタレの味も毎月のように調整をしているようで、
常に変化、常に進化をするようです。

今後も東京チカラめしの動向には目を離せません!

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