スマステで紹介された便利な付箋「ココサス」を早速購入してみた!



最終更新日:2015年4月12日

木村拓哉さんがゲストに出ると言うこともあって録画していたスマステーションをチェックしていたら、気になる文房具を発見しちゃいました!その名も「ココサス」という付箋なのですが、「こーゆーの欲しかった!」とリアルに思ってしまい即注文です!

切り離せる付箋「ココサス」

ココサス

(出典:AMAZONのココサス付箋販売ページ)

雑誌などを読んでいて、気に入ったページがあると、ページの端っこを折り曲げたりするドッグイヤーをしたり、重要なページの端っこに付箋を貼り付けたりしていたんだけど、実際には、何ヶ月か経過した後に、そのドッグイヤーや付箋を参考にページを開いても「どこが気になっていたのか?」がわからなかったりしますよね?

僕の場合は、思いっきり赤ペンで○を書いて、「この部分!」とわかるようにしていますが、大切な本だとそういったわけには行きません。

そこで役に立つのが、この切り取れる付箋「ココサス」という商品なんですね。

 

ココサスの使い方

使い方はいたって簡単。

まずは、ココサスの矢印を、もう一度みたい場所に貼り付けます。

そして切り取り線にしたがって貼り付けた付箋を切り取ると、矢印の部分だけが残ります。あとは残った部分を本の端っこに貼り付けておけば、本を閉じた後にでも、どのページが気になっていたか?そして、ページを開けば「どの部分が気になっていたか?」が一目瞭然になるというわけです。

こりゃー便利だ。こういったアイデア文房具、待ってましたよ!

 

ココサスの種類

ということで、文房具好きな僕としては、1つ使ってみたくなりまして、楽天やアマゾンをチェックしてみました。

すると、スタンダードなデザインの他にも、ディズニーのキャラクターのものがあったりして、結構デザインも充実していることがわかりました。

なるほど、人気の秘密はこういったところにもあったのかと、さらに感動。

 

ココサスのツムツムタイプのものは、在庫切れを起こしているようですが、他のシリーズなら楽天などでも購入できそうです。

例えばココサスの矢印Eタイプだと、4色に対して、各15枚の付箋となっているみたいなんで、結構使えます。

僕のように「ページ迷子」によくなってしまうような方は、ココサスを是非一度検討してみてはいかがでしょうか?

 

とりあえず、先ほどココサスの色鉛筆タイプのBを注文してみましたので、届きましたらまたレビューをして見ます。

 

 

 

 



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